『会社設立手続《知的》支援』 あけぼの法務事務所

ドローン・農薬ヘリ等 無人航空機使用許可申請

ドローン・農薬ヘリ等 無人航空機使用許可申請


(ヤマハ FAZER / DJI Phantom4)

 

ドローン等許可・承認手続代行

(航空法に基づく無人航空機の飛行に関する許可・承認申請)

 

 

◆当所への手続のご依頼・ご相談方法◆

 

まずは当所へご連絡ください。電話、FAX、メールで相談予約を受け付けております。どのような場合に許可・承認が必要かについては、本サイト【Q&A】をご確認ください。

 

 →■電話相談受付

 

 →■事務所アクセス■

 

※ドローンを使用したい日程が決まっている場合は、許可申請が遅れると予定日までに許可が取れない可能性がありますので、十分な時間の余裕をもってご相談頂くことをお勧めいたします。(2018年現在、許可庁への申請が非常に込み合っており、申請から許可までに3〜4週間以上かかる可能性がある旨国交省にて公表されています。)

 

 

 

 

◆当所手数料の概算◆

 

<ドローン等無人航空機許可・承認申請>

 

3万2,000円(最も申請が簡易な内容のケース)〜

 

※個別具体的な事情で申請内容の難度が大きく変わります為、料金に幅がございます。

難度が上がる例:使用予定場所が航空制限区域である/高度150m以上の予定である/機体が国交省指定機以外である/独自飛行マニュアルを作成予定である/使用者が国交省指定の講習団体等以外で技能を身に着けた etc.

 

 

 

◆ご依頼から許可までの流れ◆

 

・最初のご相談時に、可能な限りその場で手数料のお見積額をお知らせ致します。相談の結果と併せて、手続を当所へご依頼なされるかどうかご検討ください。

   ↓

・正式に当所へご依頼頂きましたら、当所担当者にて必要に応じてご依頼者様に詳細なヒアリングを行います。

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・当所にて許可申請に必要な書類を作成、速やかに申請手続きを行います。当所は確実な許可取得の為、許可庁の事前審査制度を利用しております。

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・許可が下りましたら、その旨を直ちにご依頼者様へ報告いたします。追って、許可証をご依頼者様へ郵送いたします。 

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・許可範囲内の日程で、ドローンを使用ください。使用に際しては、技能講習などで学習した知識や、国土交通省のガイドラインに基づき、最大限の安全配慮をお願いいたします。

 

 

 

◆ Q&A ◆

 

無人航空機(ドローン、農薬散布用ヘリなど)の

許可についてのQ&Aは

こちら

 

 

 

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